秋田市寺内・高清水公園内の高台にある見晴らしのいい町内で、まとまりがよく、いろいろな行事をおこなっている町内会です。 若い頃は総務を長く勤め、2008年から2009に副会長、2010から会長となりました。児桜町内会会長としての活動メモです。
2014年5月27日火曜日
2014年5月20日火曜日
❏グランドゴルフ場が熱くなってきた!
町内に作ったグランドゴルフ場がみんなの熱意で輝いてきた!
1,広場のグランドゴルフ場
外回りのツタや雑木を刈ってスッキリしました!
コース内も草刈りで上々のコース条件に!
2,このメンバーが
このメンバーが草刈り等のコース整備を行っています。
毎日のように活動しています。
3,グランドゴルフノ効用
熱意に惹かれてたくさんの人が出てきました
80歳の人も様子見から着替えてプレーを!
障害のある人もプレーしています。3回も回っていました!
これぞ・・・求める姿です!
4,カボチャも
コース近くに、カボチャを植えました。
3年前に植えて好評でしたので
リクエストで、みんなで植えたものです!
若いカボチャに名前を書き込む遊びなどを考えています!
2014年4月15日火曜日
❏子ども会設置の「児桜貝塚」看板リニューアル
2010年に設置した看板のリニューアルです!
1,子ども会が作成したもの
2010年児桜町内会の子ども会が調べて作成したものです!
もちろん手伝いましたが。
枠が古くなったので、春を待って町内の役員がリニューアル工事
2,枠作成
枠作成はN副会長さん。屋根までついています。
塗装も見事です。
3,設置は両副会長
設置は、N副会長とH副会長さんです。
4,看板も
看板は私が作りました
お皿の三つ重ねのような文化財のシンボルマークも
おまけでつけました。
見違えるようになりました!!
2014年3月4日火曜日
❏菅江真澄「水の面影 現代語訳」PDFはこちらから
菅江真澄「水の面影 現代語訳」を500部印刷して希望者に
お配りしていましたが、秋田さきがけさんに報道されたら
希望者殺到!!在庫が無くなりました!!
インターネットができるお方なら簡単です
たった40P程度のものですから
PDF版から印刷してください
私のグーグルドキュメントに繋がりますから
そこで、菅江真澄「水の面影」から
(他のものもありますから探してください)
印刷してください
ドキュメントは下記からどうぞ・・・
2014年3月3日月曜日
2014年2月25日火曜日
❏菅江真澄と探る高清水の丘(動画紙芝居)編
菅江真澄の著「水の面影」他から寺内の伝説ものがたり
2014/3/2 秋田市北部市民サービスセンターで放映します
1,菅江真澄の三つのものがたり
放映する動画紙芝居ものがたりは
「伽羅橋ものがたり」「藤茶屋ものがたり」
「高清水霊泉の謎を解く」

2,菅江真澄の「伽羅橋ものがたり」
https://www.youtube.com/watch?v=v0w2hjhnifs&feature=c4-overview&list=UUREMhWUvS8K5Vbn9DVOi1QQ
3,菅江真澄の「藤茶屋ものがたり」
https://www.youtube.com/watch?v=UsFLjkBr7ys&feature=c4-overview&list=UUREMhWUvS8K5Vbn9DVOi1QQ

4,高清水霊泉の謎を解く
https://www.youtube.com/watch?v=ePAlffFbzrg&feature=c4-overview&list=UUREMhWUvS8K5Vbn9DVOi1QQ
放映する動画紙芝居ものがたりは
「伽羅橋ものがたり」「藤茶屋ものがたり」
「高清水霊泉の謎を解く」
2,菅江真澄の「伽羅橋ものがたり」
https://www.youtube.com/watch?v=v0w2hjhnifs&feature=c4-overview&list=UUREMhWUvS8K5Vbn9DVOi1QQ
3,菅江真澄の「藤茶屋ものがたり」
https://www.youtube.com/watch?v=UsFLjkBr7ys&feature=c4-overview&list=UUREMhWUvS8K5Vbn9DVOi1QQ
4,高清水霊泉の謎を解く
https://www.youtube.com/watch?v=ePAlffFbzrg&feature=c4-overview&list=UUREMhWUvS8K5Vbn9DVOi1QQ
2014年2月2日日曜日
❏菅江真澄「水の面影」現代語訳完成・解説(2)現地踏査
菅江真澄の「水の面影」を寺内地区市民憲章推進協議会が現代語訳に取り組みました
今、印刷屋さんで製本中です・・・まもなく完成!!
現代語訳に当たって、内田武志さんの解説
「水の面影」解説 菅江真澄全集著者 内田武志
1 文化九(1812)年の著
「古老たちから尋ねながら、現地踏査した」
文化八(一八一一)年の夏から久保田(秋田市)に居住するようになった真澄は、佐竹藩校明徳館の助教那珂通博の推輓を受けて、藩内六郡の地誌を編むことになった。
《みずのおもかげ》には、「寺うち、矢ばせなどの村々のふることを、としたかき処人にたつねて書きたるふみなり」とある。しかし現在知られている《みずのおもかげ》は上巻だけでそれには年次がない。某年の二、三月ごろ、今の秋田市寺内から八橋方面の旧跡を探遊した記録とみられるが、文化九年(一八一二)年七月の日記《つきのおろちね》の冒頭には、次のように言っているから、同じ年の探訪であることがわかる。「この春より、このあたりを尋ねわたりて、『水の面影』という冊子に寺内山のふるあとをたどりて書いてあつめ・・・」
そこの名所十八箇所の由来は当時すでに知るひとも稀になっていたから、真澄は里の故老たちに尋ねながら、実地踏査をした。その記録を《みずのおもかげ》と表題したのである。
3月2日の報告会参加の方に「水の面影現代語訳」無料で差し上げます
内田武志さんとは
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